ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 1話のネタバレ

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての1話のネタバレを紹介しますね。

 

1話「雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った」

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

ある日の夜、「おら!もっときつく締めねぇか!」「いつも言ってんだろ!できそこないのクズ娘が!」という罵声が聞こえる家があった。

 

「もっとだよ!もっと!アホなのかおめえは!」と罵声は止まらない。

 

それは、父親が娘に性的虐待をしているところだった。

 

この父親は娘の先生にネグレクトと疑われ、娘が先生に余計なところを言わないように何年も部屋に閉じ込めていたのだった。

 

「お腹空いた」という娘に「やることやらないで…」と言って頬を平手打ちする父親。

 

そんな父親から逃げたいと思っていた女の子。

 

お酒が切れ、お酒を買いに行った隙に家から外に飛び出した。

 

父親に見つからないように必死で雪の降る夜道を走る女の子。

 

途中で疲れてしまい座り込んでしまう女の子。

 

その時、一人の男性が現れ、女の子を警察に連れて行こうとするが、女の子は抵抗し再び走りだそうとするが、転んでしまいそのまま気絶してしまう。

 

男性はそんな女の子を自宅に連れて帰り、保護することに。

 

目が覚めた女の子に男性はパスタを作り、ご馳走しようとするが、女の子は男性のことを不信に思っているのかパスタに手を付けようとしない。

 

そんな女の子に男性は自分は「石川」と名乗り、女の子の名前を聞く。女の子の名前は「ナナ」と言うらしい。

 

空腹に耐えられず、パスタを食べ始めたナナ。

 

すぐに完食し、石川にお礼にやらせてあげると言う。

 

「はぁ?」と戸惑う石川にナナは、石川に近寄っていき石川のズボンのチャックを下ろす。

 

そして、露になった石川のアソコを手で触り始めた。

 

さらにお口でペロペロ舐め始めると、石川はあっという間にイってしまう。

 

まだ元気な石川のアソコを見て、ナナは今度は「私の穴」でやらせてあげると言う。

 

2話へ続く…。